等級・評価・報酬を一体で再設計し、評価への納得感を向上
- 課題
- 等級や
評価の 基準が あいまいで、 昇格・ 昇給の 理由を 社員に 説明できず、 若手社員の 離職が 続いていた。 - 実施内容
- 役割等級と
行動レベルの 評価基準を 新たに 設計し、 賃金テーブルと 連動。 評価者研修と あわせて 導入し、 運用の 定着まで 伴走した。
- 評価への
納得感 (社員アンケートの 肯定回答)が 45% → 72% に 向上 - 導入後
1年で、 若手社員の 離職率が 低下




